KO-KOO-MOは、操り人形師Roosa Halme、芸術家Kai Ruohonen、文化ジャーナリストAnnukka Ketolaの共同作業コンセプトです。創造、刺激、熱心がチームの象徴です。

 

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Kai Ruohonen (1969年生まれ)、芸術家
kai@ko-koo-mo.fi

Kai Ruohonenは、視覚芸術家でKO-KOO-MOの父です。アイデアが豊富で熱心な性格であるRuohonenは、、常に新しい積み木、グラフィックフォーム、開発プロジェクトを生み続けます。国際に焦点をあてながら、チームに常に新しい挑戦を続けるように応援します。Ruohonenの責任分野は、商品開発、商品化、グラフィック材料、展示、商標権、国際的プロジェクトのコンタクト、チームと共に芸術性のある製品の創造です

 

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Roosa Halme (1982年生まれ)、操り人形師と音楽家 
roosa@ko-koo-mo.fi

Roosa Halmeは、芸術的能力が、KO-KOO-MOコンセプトの開発にあたり基盤を作った操り人形師であり、音楽家です。Roosaは、流暢な役者で、観客を虜にします。感情移入ができるRoosaの適応能力と状況の理解力は、ワークショップで繊細で困難な事柄を扱うことも可能にします。Roosaは、芸術分野の方面を調和し、作品やワークショップを変更したり、新しくし続ける努力をします。Roosaの責任分野は、KO-KOO-MOでの芸術的内容の開発、ワークショップでの指導と計画、音楽、治療方法開発、プロジェクト、教育、Kai Ruohonenとの商品開発です。

 

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Annukka Ketola (1979年生まれ)、文化プロデューサー
annukka@ko-koo-mo.fi / 040 735 3972

Annukka Ketolaは、広範囲にわたって全体像や可能性を見ることができる革新的文化ジャーナリストです。加えて、創造分野の商業化が専門です。Annukkaは、Kallo Works協同組合の会員です。Hän vastaa KO-KOO-MOの活動調整、報道、マーケティング、プロジェクト管理、規則、コンセプトの商業化が責任です。

 


 

KO-KOO-MOは、革新的な3人の協力から成る継続的コンセプトです。Halme、Ruohonen、Ketolaの仕事は、特に創造、熱中、専心の三つで説明できます。KO-KOO-MO活動の基礎にある重要な価値は、特にポリ、サタクンタ、フィンランドを強調した地域的展望です-境界なく広がる希望と可能性、環境の考慮、社会機能、公平な手続き、クリアさと開放性